2018年9月8日土曜日

予定通りと予定外

今朝は5:30に集合した。 新人戦の地区大会があるため、いつもより20分ほど早めに練習を開始した。 雨のため体育館で練習したが男子とスペースを分け合って行った。 スペースが限られているため団体戦主体の練習となり個人戦参加の選手が練習を少なくした。 7:00に練習を終了してバスで会場に選手は向かった。 私は今週の前半を休んだために応援に行かず働くことを優先した。 先ほど、監督から団体戦優勝したとメールがあった。 中体連とほとんど同じメンバーだったので予定通りと思った。 「勝つ準備をしてから試合に臨む」を合言葉に頑張ってきた。 うれしいことだが予想外のことも起きた。 明日の天気が雨マークのため、明日行われる予定の個人戦を、急遽、2回戦まで行うことになった。 個人戦のみ出場の選手は十分に練習をしていない。 とてもかわいそうなことをした。 なんとか勝ち上がってほしい。

2018年9月7日金曜日

被害の大きさ

旭川からおじさんが亡くなったと連絡が入った。 お風呂から出てこないので娘が様子を見に行ったら横たわっていた。 葬式に行こうとしても電車も飛行機も動いていない。 香典を送ろうと郵便局に行ったら、いつになるか分からないのでと断られた。 地震の被害の大きさを改めて実感した。

2018年9月6日木曜日

熟睡のはずが

台風の被害が少なくて良かったと思っていたら、夕方に落下したリンゴを拾って腰が痛くなった奥さんが見えた。 全体的には被害が少なかったかもしれないが、風の通り道に当たった農園のリンゴはかなり落ちたという。 落下したリンゴはジャムになるので早く拾わなくてはいけないらしい。 奥さんの腰の手当てをした後で、早めに家に帰った。 優先順位のトップに生存の欲求があった。 早く寝て体力を回復すること。 通夜や葬式の疲れがかなり出ていた。 ビールを飲まないで寝た。 ところが、ぐっすり寝たころにお家が揺れ始めた。 かなり長い間揺れていた。 徐々に不安が大きくなってきた。 テレビをつけたら震源地は北海道で津波の心配はないと伝えていた。 前夜は台風で、今夜は地震と日本はどうなったんだろう! 熟睡できずに朝を迎えてしまった。 体力の回復は中途半端に終わってしまった。

2018年9月5日水曜日

台風21号

昨夜は外で音がするたびに目が覚めた。 おかげで寝不足ぎみだ。 映像で関空の水没や車が飛ばされているのを見て絶句! 青森も同じように被害が出るのでは不安になってしまう。 今朝、台風の影響による風が吹いていたが被害が少なくてホッとした。 今まで経験したことがないようなことが毎年起きている。 それがあたりまえになってきているような気がする。 いつでもどこでも誰もが被害にあうんだと思って生活していかなくてはと思う。

2018年9月4日火曜日

今週末

強い台風が近づいているのがうそのように青森は青空が広がっている。 朝から日差しが強い。 残暑が厳しくて熱中症になる環境にある。 今週末、地区大会があるので気合を入れて練習をしているが、子供たちでなく私の方が熱中症になりそうだ。 プレッシャーがかかった時、前に一歩踏み出す選手になるを目指している。 その瞬間、夢が現実になるからだ。 一生懸命頑張っている子供たちをみると応援したくなる。 最強の支援者になるを胸に秘めてボールを出して(打って)いる。

取りやめ

2日から5日まで鳥取、島根、山口、広島の各県を旅行する予定だった。 しかし台風21号が日本に近づいているので不安が生じてきた。 わざわざ危険を伴ってまで旅行に出かける必要はない。 そこへおじさんが亡くなったので病院に来てくださいと連絡が入った。 迷いが消えて旅行会社にキャンセルの電話を入れた。 キャンセル料が二人で84.000円は痛いがすっきりした。 旅行にいく日程が通夜葬式の日程に変わった。 私の役目は住職の送り迎えだ。 人が困っているときに手助けできることは、親戚との人間関係が近くなるのでありがたい。 順調な時は、どうしても、距離が離れてしまいがちだ。 行事が終わってから酒を飲み交わすことで親戚がいることがありがたいと思えてくる。

2018年9月1日土曜日

ドリームプレゼンテーション

起業のお手伝いをするドリームプレゼンテーションIN青森が保健大学の講堂で行われます。 半年間セッションしながら自己を高めてきた5名が発表します。 ぜひ熱いプレゼンを聞きに来てください。 昨年発表した方で、「畑のキッチン」を開設して、障害者を雇い、おいしい食事を提供しています。 多くの方を幸せにしているキッチンです。 夢を現実にするためのプレゼンが、これから始まります。